EXPERIMENT 01 / TWO RENDERERS, ONE ENGINE
ひとつの画面、
ふたつの描画。
画面定義も、処理も、状態も同じ。変わるのは表示の方法だけ。
Rust + RhaiWebAssemblyHTTPから読み込み、エンジンで実行
サンプル一覧カテゴリから選択
実行する画面を、その場で変更。
JSON / YAMLとRhaiを編集して適用すると、WASM内で再コンパイルします。状態は初期値に戻ります。
共有状態を見る
WASMエンジンと画面パッケージを読み込んでいます…
Canvas同じ部品をひとつの面に描画
同じ状態を共有どちらの画面からも操作できます
- REVISION
- 000
- WASM
- —
- COMPILE
- —
- WEBMCP
- 準備中
好きな配色を、両方の画面へ。
色だけを変更するテーマ設定。入力値や開いているウィンドウは保たれます。
背景、文字、枠線、ボタンなどの色を指定できます。
色は #RRGGBB または透明度を含む #RRGGBBAA。省略した色はmodeで選んだ標準テーマの値を使います。
現在の配色をもとに編集できます。ライト/ダークの選択で元のテーマに戻せます。
01
画面はHTTPで取得エンジンの再ビルドなしで、別の画面と処理を読み込めます。
02
処理と配置はWASM内RhaiをASTにコンパイル。部品の配置もRustで計算しています。
03
性能値は更新命令の時間DOM更新・Canvas描画命令のCPU時間。GPU完了やFPSの測定ではありません。